平成20年度
学 校 経 営 計 画
広島市立草津小学校
| 学校教育目標 豊かな心をもち、主体的に生きる子どもの育成を図る |
| めざす児童像 「」校訓 |
| 「強く」 自律して生活する子ども 「正しく」 よく考え、進んで学ぶ子ども 「おおらかに」 思いやりのあるやさしい子ども 元気で明るくよく遊ぶ子ども |
| めざす学校像 | ||
| 「学校に来ることを楽しみに思う学校づくりを基底にすえ、豊かな心と確かな学力を育み,信頼される学校づくりをめざす」 | ||
| 学ぶ喜び | ◎ 確かな学びが体験できる学校 (主体的学習・体験学習重視・指導方法の工夫) ◎ 授業の質が高く、児童が充実感をもつ学校 (基礎学力の充実・研修活動)) ◎ 二学期制を活用し、一人一人に基礎学力のさらなる定着を図る学校 (サマースクール等) ◎ 新しい教育の動向を把握し、児童に生きる力をつける (ひろしま型カリキュラム等) |
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| 心の通い合い | ◎ お互いに信頼のある和やかな温かい学校 (あいさつ・他学年幼保中との連携) ◎ 児童も教師も生き生きと活動する学校 (基本的生活習慣・健康・体力) |
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| 信 頼 | ◎ 地域に根ざし、地域の教育力を活用する学校 (地域の人・物・事の活用) ◎ 学ぶにふさわしい教育環境の整った美しい学校 (清掃・整理整頓・花壇活用) |
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| め ざ す 教 職 員 像 | め ざ す 授 業 像 |
| ・健康に留意し、はつらつとした教職員 ・自ら学び、児童と共に変容する教職員 ・子どもの心を受け止め、共に歩む教職員 ・組織人としての自覚を持ち、目標に向かって真摯に取り組む教職員 ・喜びも苦しみも分かち合える教職員 ・保護者や地域との連携を深める教職員 |
・学習規律の定着している授業(チャイム・準備・ 話す人を見て聞く等) ・わかる授業、自学自習できる授業 ・全員が授業に参加し、共に高まり合う授業 ・教師の的確な支援が感じられる授業 ・一人も取り残さない手だての実践(精神面も) ・自分の思いを言葉等で表現する授業 |
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| 学校評価 | 中期経営目標 | 本年度経営目標(短期経営目標) | 具体的方策 |
| 学校経営 |
教職員の資質の向上 (指導力をつける) |
・P−D−C−Aの自己評価の徹底 ・校内研修の充実 ・研究会への積極的参加 |
教頭・校長年3回チェック 授業研究・研修 研究会・先進校視察等 |
| 開かれた学校づくりを推進する | ・情報を家庭や地域に発信する (学校からの発信・学校への発信) ・幼保中との連携、環境整備 |
町内回覧・公民館配布 学校公開・庚午中学区連携 幼保との連携 施設整備 |
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| 教育指導 | 確かな学力をつける (研究主題の推進) |
・基礎学力の充実 ・ことばを大切にし、伝え合う力 |
朝学習、家庭学習の定着 ことばの育成、個別指導 |
| 豊かな心を育む教育環境の充実 |
・生徒指導体制の確立 ・道徳教育の充実、草津タイム工夫 |
生活規律、マナーの徹底 児童理解研修ほか |
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| 健康教育の推進 | ・基本的な生活習慣・食事指導 ・健康な身体づくりに努める |
調査の継続・歯の健康づくり 体育学習の充実・外遊び |
| 研究主題 「自ら学び、自ら考え、共に伸びようとする子どもを育てる」 〜思考力・判断力・表現力の向上を目指して〜(1年次) |
| 総 務 部 | 教 務 部 | 生 活 部 | 保 健 部 | |
| 内 容 | ・学校事務 ・教育環境整備 ・施設修理、安全確保 ・儀式を通しての規律と心の育成 ・渉外 他 |
・教育課程の編成 ・研究主題の推進 ・年間指導計画、シラバス(道徳含む) ・評価に関すること ・特別支援教育の推進 ・人権、情報教育、図書館教育 他 |
・「きまり」の指導 ・生徒指導の充実 ・児童理解教育の推進 ・豊かな心の育成 ・児童会・i委員会・クラブ活動 の工夫充実 他 |
・基本的生活習慣指導の確立 ・体力づくりの推進 ・年間を通した保健、給食指導 ・安全指導の確立 他 |
| 全 教 育 活 動 | ||||
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